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今日は近くのスーパーで握り寿司の日

にほんブログ村にほんブログ村一貫108円の寿司は大きくてネタが新鮮一週間に一度、スーパーの中に入っている地元のお魚屋さんで、握り寿司を販売しています。新鮮な魚を使っていますし、すしご飯の量も回転すしよりも少し大きいサイズです。お昼ご飯として10貫お腹が満たされます。いつも2時間もすれば売り切れてしまいますので、開店と同時に入りました。ネタの種類は14種類ですが、さすがにお魚屋さんのネタだけあってどれもとても美味しいです。回転すしのお店に行くには車で約30分かかりますので、とても重宝しています。下関市の唐戸市場内には、同じように魚卸のお店でたくさん陳列販売していますが、観光客が多くて衛生的ではな...
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地方移住:中高年の田舎暮らしは「ボケ防止」になります

田舎暮らしを始めてのんびりと過ごすことは「ボケ」を早めるのでしょうか?実際に田舎暮らしを始めてみた結果、今迄の仕事のことも忘れて新しい自分を見つけ出すことが健康長寿、ボケ防止の秘訣かもしれないと思うようになりました。この記事内にはアフェリエイト広告が入ります好奇心を蘇らせてくれた田舎暮らし田舎暮らしの最初のチャレンジは購入した中古住宅のセルフリフォームでした。真夏の夜間に2ヶ月をかけての作業でしたが、今思えばその時にチャレンジをする喜びを見つけたような気がします。床板や壁紙張りなど一般的なリフォームから始めて、電気や水道工事までも素人ながらできるようになりました。素人の自分でも出来たという達成...
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地方移住:簡単に育てられる夏野菜と紫蘇ドリンク

移住先の田舎でも酷暑が続いています。外作業で動く度にに体力が体力が奪われています。胃腸も疲れてきますが、食事は夏野菜を中心に一日3食、腹8分目で摂るように心がけます。朝採れの野菜は、近所の地元農家から直接持ち込まれる野菜屋さんがスーパーの一角あり、一年中ほとんど値段は変わりません。それでも畑を持っている家庭では自分で野菜を育てていて、キュウリ、ナス、トマトなどは自給自足をしています。出荷される訳ではないので食べきれず余ってしまうそうです。誰でも簡単に育てられる夏野菜農家さんに、誰でも育てられる夏野菜は何かを教えてもらいました。前述のキュウリ、トマト、ナスのほかに、ゴウヤ、カボチャ、オクラ、唐辛...
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地方移住:中高年の仕事と準備

私が移住相談支援員として働いていた時に中高年の方々から「田舎で働き口があるのか?」というお問い合わせをいただきました。中高年の男女を問わず多くの方たちが「移住後も働きたい、働かざるを得ない」と考えていらっしゃるようです。にほんブログ村地方で暮らす中高年齢層はどんな仕事をしているかすでに移住をされて働いている人や地元で定年退職後に再就職された方がどんな仕事に就いていているのかを紹介します。実際に私の住む地域での中高年の再就職状況です。・都市部で公務員退職60代男性~Uターン移住後ハローワークで就職活動をされ、ホテルの送迎や移動図書館のバス運転など数社に応募しすべて採用通知を受けたが、結局市役所の...
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地方移住:海辺に住むメリット”海産物が安い”

年末年始が過ぎると魚介類はとても安く買えます。近くには唐戸市場という観光市場的なところはありますが、観光客目当ての市場ですからそう安くはありません。ですから地元の人は行きません。むしろ地元のスーパーで、新鮮な魚介類が安価で購入できます。今日はサザエを買って、蒸し焼きにします。中くらいのサイズが5つ入って約500円でした。その他、50センチ級ヤズ、800円~1000円35センチ級ヒラメが500円、アジ20センチ級が2尾で300円、鯛25センチ級が400円旬のワカメは一パック100円程度です。その他にも何種類かの魚介類が販売されていますが、もちろん地元(長門市先崎)の物ばかりで新鮮です。地元の人は...
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田舎暮らし、近所のお婆さんが編んでくれたネックウォーマー

田舎移住をして4度目の冬を向けます。近所付き合いも、コロナ終息とともに少しづつ増えてきました。先日は、近所に住む80代のお婆さんからネックウォーマーを3つ頂きました。毛糸の手編みなので、肌の感触が良くとても重宝しています。今までのフリース素材の物に比べて、人の温かみを感じます。以前、妻が「らっきょ漬」を差し上げたお返しらしいのですが、まさか3つも頂けるとは恐縮でした。手先を使うこと、色合いを考えること、人に仕上げて喜ばれること、みんなボケ防止だそうです。首、手首、足首の3か所を温めると、本当に暖かいですから、次は手首用を編んでもらえないかな🤩 と思っています。贈り物は、差し上げる側の方が幸せを...
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家コーヒーで癒しと健康の毎日

淹れ方を工夫して家コーヒーを楽しむ
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日記のつもりで気楽にブログを書けば続けられるかも

一日いちにちを大切にして過ごすには、日記をつけるのが良いと言われています。最近では、シニア世代の人も日記をつける代わりにブログを書いている人が増えてきています。その、ブログを書くことのメリットについて調べてみました。本記事は広告が含まれる場合がありますテレビ視聴とブログ、 脳にはどちらがいいのかなテレビを長時間見ている人と、ブログ記事を読んだり書いたりする人を比較すると、当然「ブログを読む・書く」人の方が認知機能の活性化になり、脳の若返りの可能性が高いと言えます。イーブスさんブログを読み書きすることが、認知機能の活性化になる根拠は?認知的な挑戦: ブログ記事を読むことや書くことは、新しい情報を...
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教えてチャットGPTに、貧困の定義を聞いてみた。

本記事は広告が含まれる場合があります何とか生活が出来ていれば、貧困ではないという人もいらっしゃいますが。何とか生きてるってとこの基準は、どこをさすのかな?人それぞれでしょ。オープンAIは何て言うかな?厚生労働省を始め、民間会社の取りまとめた統計通りのことしか言わないと思うけど、とりあえず聞いてみました。チャットGPTは当たり前のことしか言わないよ質問1,日本の高齢者の場合、年収、貯蓄がいくら以下だったら貧困層と言えますかですか年収: 年収の水準については、日本の最低賃金や年金額などが関連します。低所得層とされるケースもありますが、具体的な基準は地域や生活状況によって変わるため一概には言えません...
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地方の未来エネルギーは,小規模発電が良いに決まっているのに・・・

本記事は広告が含まれる場合があります2011年に政府は再生可能エネルギー法案を可決成立させています。これは自然エネルギーを一定期間、一定価格で買い取る義務を電力会社に課したものですが、電力会社は買取に要した金額を「サーチャージ」として消費者に負担を求めることができます。この制度はヨーロッパでは1990年代から導入されていて、そのおかげで風力発電や太陽光発電などの設備が急速に増加しています。電力の地産地消実は、明治の終わりから昭和初期にかけて全国で盛んに小電力発電が建設されていたのです。自然エネルギーの自給というのは、つい最近考えられたものではなく100年前から実現していたのです。愛知県の小さな...
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